ど田舎IT愛媛

有料「Ruby」「Rails」コースを やってみました(プロゲート編)

有料「Ruby」「Rails」コースをやってみました(プロゲート編)

以前無料コースをやってみて十分価値がある内容でしたが、今回は有料コースで無料では体験できない難易度が上がるレッスンをやってみました。

コースはWeb開発パス(Ruby on Rails)で主に「HTML」「CSS」「Ruby」「Ruby on Rails」を使用してtwitterのようなWEBアプリケーションを制作する内容でした。

「Ruby」「Ruby on Rails」は個人的に初めて触ったのですが、プロゲートの親切なレッスンサービのおかで基礎がつかみやすい内容でした。「Ruby on Rails」は様々なWEBアプリケーション開発に使用されており現在(2020年)も需要があるWebアプリケーションフレームワークなのでWEBアプリケーション開発に興味がある方は是非やる価値がある内容だと思いました。

ただ以前の活動内容にも同じことを書いたのですが、このレッスンを受けたからといってすぐに高度なWEBアプリケーションを作れるわけではないですが(初心者の場合)、WEBアプリケーション制作の概念的なことも学べるのでやるとやらないでは大きな差があるのは間違いないと思います。

ど田舎ITでも「Ruby on Rails」使用してWEBアプリケーションを開発中なので今後も「Ruby on Rails」含め様々なことに挑戦していきます。